「SMネット」サイト概要&評価

SかMかシンプルな選択で男女検索出来るので簡単にSMパートナーが探せるSM系出会いサイト

SMネット

SMパートナーを探す時に利用したいのが「SMネット」だ。SかMかシンプルな選択で検索出来るので、本格的にニーズを満たせるかどうかは分からないが、簡単に相手を見つけるのは容易なサイトになっている。

検索が細分化されているわけではないので、事前に相手のプロフィールを見るだけではなかなか決められないかも知れないが、最初に気にいった女性がいたらそのまま本人にメールなり連絡をして、相手がどのようなタイプなのか聞いていけばいい。

使ってみた印象として、他のSM系サイトよりもSの女性が多いというのがある。Mの男性が利用するには敷居の低いサイトと言えよう。ただし、ハードなプレイを求めてくる女性は見あたらないので、慣れてきたら他のサイトを試すなりするのもいいかも知れない。

全体的にSM初心者、プチSMを望んでいる参加者が多い。何となくSMに興味がある、というぐらいの感覚を持っているなら、チャレンジしてみてもいいだろう。相手もそういうタイプの女性が多いので、お互いにSM観のギャップを抱く事もないだろう。

「SMネット」体験談

実際に「SMネット」をご利用されたユーザーの体験談を公開中!

「SMネット」の体験談

バロン斉藤です。

知り合いが一週間ほど旅行に行くのでその間セントバーナードを預かって欲しいと言われました。その犬の性処理用に女が必要かなと思ったのと、久々に20代前半のメスを調教してみたい気分だったので、「SMネット」でめぼしい獲物を漁ってみました。24歳でプチSMに興味があるという文恵さんという女性がいたので、アポを取ってみました。プチSMというのをどの程度に把握しているのか事前に知っておきたかったのですが、文恵さんはちょっとした縛りや言葉責めを受けるのに興味があるという話でした。縛りに興味があるのは都合がいいと思い、実際に会ってみる事にしました。

相手の部屋でプレイをするという事になっていたので、犬も同伴です。犬は大きいのですが、とても大人しくて文恵さんも喜んでいました。もちろん、この犬にどうされるかはこの時点ではわかっていなかったんですけどね。

文恵さんは24歳でしたが、童顔でもっと若く見えましたね。いざプレイになったので、とりあえず縛りから入ってみる?と言い、全裸になってもらって、用意していた縄で縛り上げました。意外と強く縛られたので驚いていましたが、一度縛ってしまえばこっちのものですね。

まずはマングリ返しで、ケツの穴からお酒を飲ませる事にしました。お酒は強いという話だったので、ウイスキーを流し込んでみました。アルコール浣腸は一気に酔わせるのに非常に便利ですが、量でいつも迷うんですよね。弱い人なら急性アルコール中毒になっちゃう可能性もあるので。文恵さんも強いと言いつつ、ものの5分で全身を真っ赤に染め上げていましたし、目もうつろになってよだれを垂らしていました。

意識がしっかりしてないとこれからのプレイに対する羞恥を引き出せないのでちょっとこれは予定外ではありました。仕方がないので、冷水を張った洗面器に何度も顔を突っ込ませて、目を覚まさせました。酔いもだいぶ覚めたみたいですね。

意外と頑張り屋のアナルを持っているようで、この段階でもまだ排泄してませんでした。なので、アナルをもっといじめてもよさそうだったので、改造爆竹を仕掛けてみる事にしました。改造爆竹というのは、通常の爆竹よりも大きく火薬も多めにして、導火線も長くしている専用アイテムです。私の自作です。使ったことがなかったのでどれぐらいの威力があるのか分かってなかったのですがいい機会と思って文恵さんのアナルに装着して、そして導火線に点火しました。

文恵さんは「やめて!とって!」とわめいていましたね。ふんばって出しちゃえばいいのに、それをしないって事は一緒にウンコも出ちゃうのが恥ずかしかったのでしょうかね。羞恥よりも痛みを選ぶのは意外でした。

短くなっていく導火線を見て、マングリ返し状態で縛られて動けない文恵さんは目を見開いて藻掻いていましたが、縄を外すのは不可能です。そして引火して爆発。それほど大きな音はしませんでしたが、突如として体をビクッとさせて直後すごい勢いでウンコを流し出した姿は壮観でしたね。

マングリ返しだったので、自らの顔に大便を受けている文恵さんでしたが、その時はもう羞恥よりもアナルの痛みのほうが上回っていたのでしょうかね。アナルを確認したら、避けてて血も流していました。この改造爆竹、マンコでやってみたかったなと少し後悔もしましたね。

そして文恵さんをうつ伏せにして、メインの目的であった犬の性処理タイム。まさかこの巨大な犬に犯されるとは思っていなかったようで、嬉し涙を流しながら「やめて、犬とするなんていや」と心にもない言葉を言い続けていました。犬のチンポが挿入された時は文恵さんは嗚咽を漏らしました。犬は長いですね、ピストンしている時間が。あの激しさで20分ぐらい続きました。さらには、射精する精液の量も多い。射精の時間も長いですね。文恵さんのお腹が膨れてきましたし。私もよく女性のアナルに小便を流し込んで腹をパンパンにしてみることはありますが、それぐらいパンパンになっていましたね。

犬がやっと離れた時、文恵さんのマンコからドロドロと精液が垂れてきました。途中から文恵さんは感じていたので、文恵さんはなんだかんだで犬とのセックスで満足していたようです。ですが、愛犬のほうはいまいち文恵さんを気に入らなかった様子だったので、犬の性処理としてはレベルの低い女という判定が下ったので文恵さんとはもう会わない事にしました。

一応、犬とやっている最中は撮影していたので、その動画を文恵さんの会社の方に送っておこうと思います。

〔投稿者:バロン斉藤|男性|35歳〕

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